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モラハラ回避の実例。きっかけは子供が泣いた。

モラハラ回避

主人と遊んていた子供、何かをこぼしたようだ。


「こぼれたから拭くもの持ってきて」

と、主人から子供に言う。


そしたらいきなり子供が

「こわい!こわい!」

と泣き出してしまった。


子供はものすごく怒られるかもと思ってパニックしたのかもしれない。


主人はそんな子供の様子を見て一気に機嫌が悪くなる。


今までは
子供泣く
⇒主人機嫌の悪くなる
⇒主人から私へ八つ当たり
⇒子供もっと泣く
⇒雰囲気が悪くなる

という展開になってしまった。


私への八つ当たり部分でモラハラ発言が来るのだ。


全く関係ないのに

「お前がダメだから子供はこうなる」
(俺は悪くない!!)

と。


私は何もしていない。

パパと子供のやりとりで子供泣いているだけなのに。


今回、モラハラ回避作戦をした。


まず主人を別部屋に誘導。
お茶飲んで休んでもらう。

子供と主人を一旦引き離す。


その間に子供の言い分を聞く。
まだ幼いので本人もよく分かってないみたいだが。

私は子供に共感し、
機嫌よくなるように遊んだりなにか食べさせたりする。


少し時間を置いて主人を呼ぶ。
子供の機嫌が良くなったことを伝える。

「ジュース飲んだらヽ(*´∀`)ノこういう様子になったよ。

小さい子供ってギャァー!!ってなる時
実は本人も理由をわかってない。

親の関心を引くためにオーバーアクションするんだよ」


なんて感じに伝える。

その頃には主人も落ち着いてる。


今回無事に回避ができたのだ。



モラハラ回避は
物理的に心理的に、距離を置こう!
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今日は帰れなくなった。と言われた時、私は

我が家は現在モラハラがない時期である。

ハネムーン期なんて呼んだりする。


主人、たまに仕事のあと自宅に帰らない時があるんです。
仕事が次の日休みだと翌朝帰宅したりします。


普通の家庭では

「何で早く帰ってきてくれないの?」

と、早く帰ってきて欲しいと願うのでしょうが


うちのようにモラハラがある家庭だと
相手に特別な用事がないかぎり
安心感が出たりします。

顔を合わせる時間が少なくなるため、
モラハラが起こる確率が減るからです。



主人の行動一つで
普通の家庭とモラハラ家庭では奥さんの反応が変わりますね。



応援してくれると
励みになります(*´▽`人)
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ハネムーン期です。

現在ハネムーン期のようです。


8月の最後の週、
いきなり機嫌悪くなりました。
向こうが。


私に対しては
「雰囲気悪いからどうにかしてくれ」
と機嫌悪いのは私のせいということにされていました。


朝になると
「態度悪いよね!」と言い放ちます。
その夜から1週間、顔を合わせないように過ごしました。


朝は違う部屋で家事をし、夜は死んだふりのごとく寝ました。


そうしているうちに土曜日を迎えます。
平日は一言も話さなかったのに、
向こうから「おはよう。」と言いました。


私は台所でご飯作り終えたところで、
すぐ食事になりました。

「おいしい!!」
と、言って機嫌よく食べます。


子供がグズグズし出すとイラつくのか機嫌悪くなりやすいので
私は子供連れて近所を散歩。


帰宅はすぐになってしまいました。
主人には家を出る際、違う部屋で休むように伝えたので
子供が騒いでも気にならなかったようです。


ハネムーン期だろうなと感じるのは
休みの日はご飯食べに行こうとか言います。

私になにか買ってきてくれたり。
先日も外食してきました。

「美味しいものを食べるとストレス解消になるよ(*^^*)」と言ってました。


モラハラ期は明らかに怒った口調で話します。
私はこの時、発言を減らすようにします。

「何か言え!」とよく言われますが黙秘です。
こちらの気持ちを悟られないようにしています。



顔色を伺ってビクビクするのはよくありません。
でも、様子を見てモラハラ回避の戦略立てるのはいいと思います。


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「察して欲しい」には応じるな。モラ夫は2歳の子供と変わらんぞ。

モラハラする人は
『 自己愛性人格障害』
であるというのを聞くのですが、

これは医師の診断がないとなんとも言えません。

自己愛性人格障害の話は置いておいて、



こういう人もモラハラする側の傾向になるのではないかというブログ記事を見つけました。


記事内容を引用します。
僕たちは、家族だとか身近な人に対して、
さまざまな期待を持ってしまいますよね。

「このくらいのことはわかってくれるはずだ」とか、
「私の意見に反対しないはずだ」とか、
「以前お願いしたことを覚えていてくれるはずだ」とか、

いろいろな期待を持つわけです。



しかし、実際のところ、
相手が期待に応えてくれないことって、
日常茶飯事のごとく、よくありますよね(^^;



そんなとき、

不機嫌になって黙り込んだり、

腹を立てて、相手のことを責めたり、

相手のことを変えようとして説教をしたり
するとしたら、

それは相手に対して強く甘えているということ
ですよね(^^;



この甘え(=依存)のことを
「母子一体感」と言います。



この「母子一体感」は、
本来、幼児が母親に対して抱く「甘え」であり、

母親を「自分とは別の人間」として認識できていない
心理状態でもあります。



つまり、母子一体感とは、

「お母さんは僕(私)の欲求を
満たしてくれて当たり前」

「お母さんは僕(私)の気持ちを
わかってくれて当たり前」

「お母さんは僕(私)の期待に
応えてくれて当たり前」

という、
子どもに特有の依存心(甘え)のことなのです。



モラハラする人は
イヤイヤ期の2歳の子供と変わらない
という例えをすることがあるのですが

まさにその状態。



「母子一体感」を手放すことができない人は、

家族だとか身近な人が、
期待どおりの反応をしてくれないと、

不機嫌になって黙り込んだり、
腹を立てて、相手のことを責めたり、
相手のことを変えようとして説教や非難をしたり
してしまうわけです(^^;


「不機嫌になって黙り込んだり、
腹を立てて、相手のことを責めたり、
相手のことを変えようとして説教や非難をしたり
してしまうわけです(^^;」

この行、モラハラ行為ではないか!!
と思いました。



もしも妻が夫の母子一体感に応えてしまうと、
つまり母親役を引き受けてしまうと、

不健康な夫婦関係(たとえば「共依存」関係)や
不健康な家族関係ができあがってしまうのです。


モラハラでいうと加害者と被害者の関係になる恐れ。


モラハラ受けている奥様はどうすればいいのかというと、


理不尽な要求には答えない。


この記事でいうと
奥様はお母様ではありません。
母親役はしなくて良いのです。


旦那の問題は旦那自身で解決してもらいます。


※本当の2歳の子供の場合は母親が要求に答えても成長過程で変わっていきます。



モラハラ家庭の奥様必見の文章。
特に高年層の夫婦には、

家で威張っている夫と、
従順な妻、

という組み合わせのカップルが、
それなりの割合でいらっしゃいます。



こういった組み合わせの場合、

年を重ねるほどに
夫がどんどん心理的に退行(子どもがえり)していき、

頑固に自分の意見を押し通すようになったり、

「俺の言うことがきけないのか!」と
ワガママを言うことが増えたりしがちです。



従順な妻が、
いつも夫の気持ちを察して、気を利かせてばかりいると、

夫の「思いどおりにならないことへの耐性」が脆弱化して、
夫はどうしても心理的に退行してしまうわけですが、

そういうカップルが、
高年層の夫婦にはけっこういらっしゃるのです。


なので、旦那が怖くても顔色を伺うとか
従順なるとか必要ないのです。



一番楽なのは
「歩み寄らない」こと。

モラハラ家庭では普通の夫婦とは違うので、接し方を変えます。


逆に、奥様が威張れば?という疑問も出ますが
張り合うことになり、無駄な労力を使ってしまいます。




記事の引用元:「察してほしい」という気持ちが人間関係に与える影響
野口嘉則 公式ブログ

例え話に出てくる、冷蔵庫のビールの話題はとてもわかりやすいです。


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モラハラ発言受けた時の私

モラハラは精神的虐待です。

その時私の気持ち。


「死にたい。」
⇒「死んで欲しい。」

私の心の中が変化してきた。
最初は辛くて自分が死にたいと思っていた。
が、ある時を境に相手に対して
「死んで!」 と思うように変わった。




「経済的自由が必要だよね・・・」

でも、今困窮して借金があるという現実。
まずは借金を完済してからだ。


「全部私のせい。じゃない!!」
虐待されめ自分を追い込むなんてバカバカしい。


「どうしてこうなるの?生きてる心地がしない。」
被害者ヅラするなとよく言われた。
心に傷は負ってるって。


「怖い。」
脅すような言い方が続いたら怖くなるよね。


「助けて。」

「子供とお金があればそれでいい。」



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